役員・会則

同志社陸友会 役員(平成29・30年度)  敬称略

会 長   宮川 勝也(S40) 

最高顧問  上田昌三郎(S25

顧 問   林 寿男(S39

相談役   村上 喜重(S30) 杉本 好(S46

副会長   垣田 洋一(S41) 山根 清一(S45) 棚橋 豊(S46

      増田 泰彦(S57) 桑原 健郎(S60

幹事長   藤井 和雄(S45

副幹事長  廣井 増生(S60 真目 芳美(H04 大歳 研悟(H12

会計幹事  北 佳子(S49

副会計幹事 大槻 紀佳(H18) 松田 唯(H25) 木村 僚太 (H28

会計監事  廣井 増生(S60)  江頭 綱介(H22 

幹 事   中井 章夫(S32) 柴田 順治(S34

      長田 義昭(S35) 畑中 良樹(S36) 鍬崎 憲嗣(S38

      小関 勝洋(S39) 蔭山 靖夫(S41) 奥村 一孜(S41

      原 征武(S43)  西村 彰(S47)  小澤 光一(S41

      中野 富夫(S50) 大久保 弘(S51) 石原 日吉(S52

      常深 達成(S53) 房岡 潔司(S54) 北清水 良(S55

      松浦 成夫(S56) 神野  浩一(S57) 和田 成史(S58

      岩岡 聡(S59)  増田 雄一(S59) 桑原 健郎(S60

      木下 修(S61)  木田 佳男(S62) 橋本 信介(S63

      細井 勝博(H01) 北井 大計(H02 岩佐 克俊(H03

      真目 芳美(H04) 渡川 浩志(H05 加藤 雄一(H06

      川野 充貴(H07) 西村 大介(H11 西村  清香(H11

      大歳 研悟(H12) 國本理依子(H14 角田 裕子(H15

      荒川 大輔(H16) 荒木 亮輔(H16 飯尾 尊優(H19

      橋本 悠樹(H20) 井村 剛志(H21 江頭 綱介(H22

      三上 健太(H23) 雨宮 亮(H24)  佐藤 隼平(H25

      徳廣 駿(H26)  濱田 安重(H27 木村 僚太 (H28

            清水 陽介(H29

 

関東支部  入江 昭(S45) 増田 泰彦(S57) 橋本 信介(S63) 

 代表  長谷川秀樹(H01) 小川 将(H03)  岩佐 克俊(H03) 

      坊 功造(H11)  金丸 勝亮(H21 雨宮 亮(H24

 

東海支部  棚橋 豊(S46  柴田裕二郎(H09) 渡辺 功裕(H10

 代表

 

創部百周年記念事業委員会

記念事業会長 宮川 勝也(S40

実行委員長  桑原 健郎(S60

実行委員長

渉外委員

財務委員

記念誌委員

記念式典委員

     

 

                                            同志社陸友会 会則  

    

第1条  本会の同志社陸友会と称し、事務所を幹事長宅に置く。

第2条 本会は同志社大学体育会陸上競技部のOB・OGを以て構成し、会員相互の親睦

           を図ると共に同志社大学体育会陸上競技部の発展に寄与することを目的とする。 

第3条  本会に下記の通りの役員を置く。

      会長 1名      副会長 若干名    幹事長 1名    副幹事長 若干名

      会計幹事 1名  副会計幹事 若干名  会計監事 若干名   幹事 若干名

      最高顧問 若干名   顧問 若干名    相談役 若干名

第4条  1.会長は本会を代表し総会において選出する。

      2.副会長は会長を補佐し会長事故の時はこれを代行する。副会長は会長が任

               命する。

      3.幹事長は、本会運営の直接執行責任者であり総会に於いて選出する。

      4.副幹事長は幹事長を補佐し幹事長事故の時はこれを代行する。副幹事長は

               幹事長が任命する。

      5.会計幹事、副会計幹事、会計監事は会長が任命する。会計幹事、副会計幹

               事は会計事務を担当し、会計監事は本会の会計を監査する。

      6.最高顧問、顧問、相談役は会長経験者及びそれに該当する者で、必要と認

               めた場合総会に於いて選出する。

第5条  役員の任期は2ヶ年とする。但し重任は防げない。

第6条  本会の運営を円滑に行うために次の期間を置く。

      1.総会  2.役員会  3.特別委員会  4.幹事会

第7条  1.定時総会は通常年1回開き会長がこれを招集する。総会の決議は出席会員の

               過半数の同意により決める。

      2.役員会、特別委員会は必要に応じ、会長がこれを招集する。

      3.幹事会は本会の常務する機関であり必要により幹事長がこれを招集する。

第8条  本会は下記の収入により運営する。

     1.会費  2.特別基金  3.協賛金  4.その他の収入

第9条  本会の会費の金額変更は総会に於いて決定する。

第10条 本会の会計年度は毎年4月1日より翌年3月31日迄とし、会計監事は決算及び

           予算について会計監事の監査を得た上、総会の議を経て会員に報告しなければな

           らない。

第11条 関東、東海に各支部を置き、副会長が統括する。

第12条  本会則の変更は総会に於いて決定する。

第13条  本会則は平成28年4月17日に改訂し、同日から実施する。

細則

会費は1口 5,000円とする。

卒業後10年までの会員1口以上、卒業後10年超の会員2口以上とする。

                              平成11年5月23日改訂

                              平成28年4月17日改訂

 

                           付則 朝原基金(海外遠征激励基金)

  

 第1条 朝原基金(海外遠征激励基金)は、国際大会に活躍できる選手の育成を目的とし設立する。

 第2条 海外主要大会に出場した者に激励金を贈呈する。

 第3条 国内主要大会において活躍した学生に激励金を贈呈する。 

 第4条 激励金は下記とする。

     オリンピック出場            100,000円

   世界陸上出場               50,000円

   アジア競技大会出場            50,000円

   ユニバーシアード出場           30,000円   

   日本選手権優勝(学生のみ)        20,000円

     日本選手権3位以内入賞(学生のみ)     10,000円  

     日本学生対校選手権優勝           10,000円

     本学生対校選手権3位以内入賞        5,000円

    西日本学生対校選手権優勝          5,000円

    関西学生対校選手権優勝           5,000円 

 第5条 朝原基金(海外遠征激励基金)に不足が生じた場合は、一般会計より補てんする事ができる。

 第6条 朝原基金(海外遠征激励基金)に余剰が生じた場合は、一般会計に振替する事ができる。

 第7条 本付則の変更は総会に於いて決定する。

 第8条 本付則は平成28年4月17日に制定し、同日から実施する。

 細則 会費 1口 5,000円とする 

                      平成28年4月17日制定