2017年度選手 成長率一覧

- 同志社大学陸上部の最大の特徴は「選手一人一人が考え伸びる」という所です。

部員の中にはもちろんインターハイ、国体入賞者などの実績を持つ選手がいますがそれ以上に地方大会出場、県大会レベルといった全国を経験していない選手もたくさんいますそのような選手が入部して多くの人に刺激を受け自分で考えながら練習した結果、関西優勝や全日本インカレ、日本選手権出場というステージまでレベルアップしています。下に現部員の入部してからの成長度をまとめましたのでご覧ください。-

 

種目 氏名 高校ベスト → 大学ベスト
100m 渡会 元貴 (3)  10"83  →  10"47
  長岡 義樹(4)  11"09  →  10"69
 200m  熊谷 亮汰 (3)  22"31  →  21"87
   渡部 弘樹 (3)  21"95  →  21"37
400m  伊藤 幸矢 (3)  50"07  →  48"51
800m  木原 裕貴 (3)  1'54"88  →  1'50"24
1500m  橋本 遼 (4)  4'06  →  3'58
5000m  地行 聡一郎 (3)  15'52  →  14'58
   田中 友紀子 (3)  19'35  →  18'22
   武津 さなえ (4)  17'15  →  16'38
10000m  村瀬 耀司 (4)  34'10  →  30'42
110mH  真鍋 渉 (3)  15"05  →  14"89
100mH  柴田 紗希 (3)  15"15  →  14"47
  坂口 理沙子(4) 14"42  →  13"95
400mH  新城 雄基 (3)  52"46  →  51"65
 

 上野 晃平 (5)

 52"51  →  49"69
   都 康炳 (2)  55"08  →  52"31
10000w  杉山 智香 (2)  52'31  →  49'13
  尾関 允崇 (4)  49'47  →  42'39
走高跳 境内 航 (4)  2.05m  →  2.16m
棒高跳 川間 羅聖 (3)  4.20m  →  4.70m
走幅跳 高橋 克毅 (4)  6.40m  →  7.69m
三段跳 岩井 勇樹 (3)  12.67m  →  14.50m
砲丸投 大矢 崇明 (4)  13.20m  →  15.52m
やり投 堤 信敬 (5)  48.00m  →  67.37m
7種競技 松村 由香 (4)  3794点  →  4119点

- 「今の自分は大学で通用するのか?」そう不安を抱えている人もきっといるでしょうが現在活躍する選手

 入部時は同じ気持ちでした。

 

陸上が好き!強くなりたい!

そんな気持ちがある人は一度グラウンドにお越しください!

 

 入部希望の方、見学希望の方はこちらからメッセージをよろしくお願いいたします。